無印良品の波佐見焼 くらわんか飯碗買いました!

我が家では購入してそろそろ7年になろうとしている無印良品の白磁の食器を使っています。

無印良品 白磁の食器
我が家では今まで食器は結婚前に互いが使っていたものをそのまま使用していたので、色はバラバラでまるで統一感がありませんでした。 そこで、...

割ってしまうこともなく使い続けています。

しかし、お茶碗の大きさが夫には小さいらしく、多い時は2回もおかわりをするのです。育ち盛りじゃあるまいし、腹八分目にした方が良いとは思うのですが、太っているわけではないのでおかわりするなとも言えず。むしろ私の方が…。

そこで、今使っている茶碗よりもちょっと大きめサイズのものを買いました。

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無印良品の波佐見焼 くらわんか飯碗。左が縞柄、右が十草柄。

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茶碗の内側はこんな感じ。

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底はどっしりとした感じになっています。

波佐見焼 くらわんか飯碗について無印良品の商品ページに次のような説明があります。

江戸時代に商人たちが船上で食事をとる際に使用した器です。船の上で倒れないように高台が高く、重いのが特徴です。

それで、どっしりしているのですね。

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今回購入したのは約直径12.5×高さ7.5cmのくらわんか飯碗。これまで使っていた白磁の茶碗と比べると、高さもあるのでかなりご飯が入りそう。

白磁の食器はシンプルで飽きがこないのでずっと使っていますが、たまに食器を新しくするのも気分が変わっていいですね。

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